風俗の求人で採用率100%!デリヘルの面接で確実に合格する方法


職難民か多いこのご時世。求人情報で、働きたい!と思った職場にも採用してもらえない…という声もよく聞きます。それは風俗の業界も同じこと。そこでデリヘルの面接で確実に合格する方法をお教えします。

求人に載っていたお店で、ココだ!という風俗店を見つけたら、メールなり、LINEなり、電話で問い合わせをしますよね。まず、ここから注意しましょう。文章や言葉遣いは丁寧で礼儀正しくすること。「働いてあげてもいいわよ」的な上から目線ではなく、「働かせてもらえませんか?」的な態度でなければなりません。ひと昔前の風俗の求人なら前者のような女性でも働くことが出来ていた時もありましたが、今はそんな時代ではありませんから。あくまで謙虚に。
そして、いざ面接へ。当たり前過ぎることをいいますが遅刻やドタキャンは風俗でも厳禁。ただ、電車の遅延だとか、体調的なことなど、正当な理由で遅れる場合は必ず一本連絡を入れること。求人欄のお店の電話番号は必ず控えておくとか、登録しておくことをお忘れなく。

続いて服装などの身なり。最低限の化粧と綺麗な服装で行きましょう。スッピンで髪の毛もバサバサ状態で、スウェットやジャージなどのラフ過ぎる格好では確実にその風俗店に落とされます。化粧もちゃんとして(濃くならない程度)、服装も清楚で爽やかなものを選びましょう。ジーンズやパンツスタイルよりもスカートの方が◎。下着も一応、見られてもいい物を履いておくこと。その日に即採用され、プロフィール写真の撮影だけでも、という流れになるかもしれませんから。それくらい気が効く、ということのアピールにもなりますから。

そして、風俗の求人で見つけたお店のオーナー、店長などに色々と質問されると思いますが、正直に答えるようにしましょう。と、その前に言葉遣いや態度については礼儀正しくすることは先程、求人の問い合わせの時にも述べたので、ここではあえて言いません。決して無愛想だったり、悪態をつかないこと。で、様々な質問に対しては正直に答え、プロフィールで身バレ防止の為に変えて欲しい項目などあれば伝えましょう。ちなみに、以前、他のデリヘル(風俗店)に勤めていて、そこを辞めてこの店の求人を見て来た、という女性の場合、気をつけないといけないのが前の店の悪口を言わないこと。店やスタッフから酷い仕打ちを受けていてたとか、女性同士の人間関係がうまくいかなかったとか、辞めた理由は言うべきですが、具体的な誹謗中傷は控えること。この女性を雇って、もしも辞めた後に同じようなことを他店に言われると思いますから。

以上を気をつければ、求人で見つけた希望する風俗店に採用してもらえるはずです。